PostHeaderIcon 新しいベースは仏語圏カナダ生まれのフレットレス

フレットレスベースがほしい~~~、とこの一年ずっと思ってきた。でも、今度買う楽器はちゃんとしたものにしようと考えていたので、なかなか予算の目処も立たず。。。 でも、この前の土曜日、デジマートで見つけてしまったのだ。普通だったら20万を超える楽器がB級特価で158,000円に下がっているのである。ヘッドに打痕があるということで、約4万円の値引き。

で、お目当ての楽器は、カナダのゴダンというメーカーが手作りした A5 SA Fretless というベースギター。こんなチャンスは二度と来ないと思い、注文してしまったのだ。で、日曜日には届いた。やっぱりプロ仕様の楽器は素晴らしい。

人が弾いている様子は下のビデオで見てね。いい音でしょ? ぼくには同じようには弾けないけど (^_^;)

fretless Godin bass solo using my Godin A5 electric bass

Amerika / Continuum – Berthold Basten

コメント / トラックバック1件

  • 匿名 より:

     この前は、
     道ばたでどもでした(^-^)

     ゴダンが
     カナダだったと、、
     初めて知りました!
     
     てっきりアメリカかと思ってた

     僕も、ブルーのレスポ−ルっぽいのが
     いつか欲しいなと思ってます

     ユニットともども
     いつか聞かせて下さいな^^

  • あらゆるものごとに始まりと終わりがある。永遠に続く困難はない。
  • 「環境技術立国として日本が復活するためにはベンチャー企業の育成がカギになる―。こう語るのは二酸化炭素回収の透過膜を開発するルネッサンス・エナジー・リサーチの岡田治社長だ」(日経BP) http://ht.ly/2yPre
  • イリノイ州オーガスタナ大学の学生一行80人が10グループに分かれて平和公園の慰霊碑めぐり中。ボランティアガイドは心優しいHIPのメンバーたち。 http://ht.ly/2yjtb
  • おはようございます。今日は、イリノイ州オーガスタナ大学の学生一行80人が広島で平和学習。HIPの会員20人がガイド、アシスタントなどでサポート。ぼくは12時から14時まで参加します。 http://ht.ly/2yeVH
  • ところで、今日は今日で、茶里にランチに入ったら、平和記念資料館のOさんと遭遇。うむ、世間は狭い。っていうか、平和公園と近すぎるんだよな、職場 (^_^;)
  • 繁沢敦子『原爆と検閲~アメリカ人記者たちが見た広島・長崎』読了。占領下の検閲制度は知られているが、アメリカ本国での原爆報道検閲について書いてあるのが新しい。戦後アメリカの原爆への考え方を知る上でも興味深い。
  • OTIS!に一人でランチに行ったら、平和文化センター理事長のスティーブ一行と遭遇。図々しくも同席させてもらった。一緒にいたのはなんとオーストラリア緑の党の国会議員!
  • アブダビ、マスダール・シティ。CO2排出量ゼロのクリーンエネルギー・モデル都市。太陽光発電、風力発電、電気自動車。
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