PostHeaderIcon 新しいベースは仏語圏カナダ生まれのフレットレス

フレットレスベースがほしい~~~、とこの一年ずっと思ってきた。でも、今度買う楽器はちゃんとしたものにしようと考えていたので、なかなか予算の目処も立たず。。。 でも、この前の土曜日、デジマートで見つけてしまったのだ。普通だったら20万を超える楽器がB級特価で158,000円に下がっているのである。ヘッドに打痕があるということで、約4万円の値引き。

で、お目当ての楽器は、カナダのゴダンというメーカーが手作りした A5 SA Fretless というベースギター。こんなチャンスは二度と来ないと思い、注文してしまったのだ。で、日曜日には届いた。やっぱりプロ仕様の楽器は素晴らしい。

人が弾いている様子は下のビデオで見てね。いい音でしょ? ぼくには同じようには弾けないけど (^_^;)

fretless Godin bass solo using my Godin A5 electric bass

Amerika / Continuum – Berthold Basten

コメント / トラックバック1件

  • 匿名 より:

     この前は、
     道ばたでどもでした(^-^)

     ゴダンが
     カナダだったと、、
     初めて知りました!
     
     てっきりアメリカかと思ってた

     僕も、ブルーのレスポ−ルっぽいのが
     いつか欲しいなと思ってます

     ユニットともども
     いつか聞かせて下さいな^^

  • 昨日から今日にかけて、職業訓練校での講師をやった。担当はグループワークのファシリテーション。クラスの皆さんが打ち解けて仲良くなるためのお手伝い。喜んでもらえたので良かった。
  • The greed of the rich makes war. The worry of the poor support it. 戦争を作り出すのはもてる者の強欲。戦争を支えるのはもたざる者の不安。
  • HPのタブレット機はWindowsを背後に隠して成功–これならiPadに勝てるかも http://bit.ly/bRgngR
  • What's so funny about peace, love and understanding? (平和、愛、理解のどこがおかしいんだい?)-昨夜 Sheryl Crow のライブで聴いた歌のタイトル
  • シェリル・クロウ・バンドにジャクソン・ブラウンが入って演奏した What's So Funny About Peace, Love and Understanding. これこそ広島で歌うべき歌だ。スッゴク嬉しかった。
  • シェリル・クロウ、良かった! やっぱりアレンジがモダンだね。
  • ジャクソン・ブラウン終了。最後のテイク・イット・イージーまで知っている曲がなかった。だけど演奏は素晴らしかった。ちなみに、最後の曲はシェリルとの共演。次のシェリル・クロウが楽しみだな。
  • これからジャクソン・ブラウンとシェリル・クロウのライブ。会場は広島ALSOKホール。16列目の席。
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