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	<title>ボランティア・市民活動 &#8211; 侏儒の想ひ</title>
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	<description>Thoughts of a Humble Man</description>
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		<title>ピースチャイルド広島の大同窓会に80人参加</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 10:35:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
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					<description><![CDATA[1989年に始まり、1995年に終了した、平和をテーマにした国際キャストの子どもミュージカル「ピースチャイルド広島」。キャストは世界の国々と広島・長崎の10代の子どもたち。運営は学生ボランティアによる実行委員会と、演技、 ...<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/812"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://i0.wp.com/peace.junyx.net/wp-content/uploads/2011/12/s-2011-12-29-027.jpg"><img loading="lazy" class="alignright size-medium wp-image-813" title="ピースチャイルド広島同窓会" src="https://i0.wp.com/peace.junyx.net/wp-content/uploads/2011/12/s-2011-12-29-027-300x225.jpg?resize=300%2C225" alt="ピースチャイルド広島同窓会" width="300" height="225" data-recalc-dims="1" /></a>1989年に始まり、1995年に終了した、平和をテーマにした国際キャストの子どもミュージカル「ピースチャイルド広島」。キャストは世界の国々と広島・長崎の10代の子どもたち。運営は学生ボランティアによる実行委員会と、演技、音楽、ダンスの指導など専門性をもつ大人たちによるスタッフとで担われました。</p>
<p>ぼくは1989年と1990年、スタッフとしてこの活動に参加しました。もともとイギリスから始まった運動なので、英語の歌がたくさんあり、それを日本語に訳す（というより作り直す）のがぼくの役割でした。</p>
<p>12月29日、国際ホテルで大同窓会が開催され、80人あまりが参加しました。初代の1989年のキャストにとってみれば22年ぶりの再会となります。3時間のパーティーは、キャストと関係者のスピーチを聞いている間にあっという間に終わりました。このときの体験が、その後の人生にポジティブな影響を与えたということが分かり、感慨深かったです。</p>
<p>写真はステージで近況を語る1989年のキャストたち。当時は小中高校生だった子どもたちが、皆さん美しいレディーそしてジェントルマンに成長していて、驚きました。</p>
<p>パーティーの最後は、当時の映像に合わせて「Sing!」の大合唱。22年前にぼくの書いた歌詞を歌ってもらえたのは、とても、とても嬉しかったです。</p>
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		<title>原子力発電解説英文資料</title>
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		<dc:creator><![CDATA[journey]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 14:48:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
		<category><![CDATA[平和]]></category>
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					<description><![CDATA[今度の土曜日、原子力発電に関する日英用語の学習会を開きます。How Stuff Works というサイトに、初心者向けの、比較的バランスのとれた解説があったので、Wordで体裁を整えて7ページの資料を作成しました。われな ...<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/735"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://peace.junyx.net/wp-content/uploads/2011/06/How_Nuclear_Power_Works.pdf" target="_blank"><img loading="lazy" src="https://i0.wp.com/peace.junyx.net/wp-content/uploads/2011/06/2011616-23268-213x300.png?resize=213%2C300" alt="How Nuclear Power Works" title="How Nuclear Power Works" width="213" height="300" class="alignright size-medium wp-image-736" data-recalc-dims="1" /></a> 今度の土曜日、原子力発電に関する日英用語の学習会を開きます。<a href="http://www.howstuffworks.com/" target="_blank">How Stuff Works</a> というサイトに、初心者向けの、比較的バランスのとれた解説があったので、Wordで体裁を整えて7ページの資料を作成しました。われながらよくできたので、PDFにしてシェアしたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.howstuffworks.com/nuclear-power.htm" target="_blank">オリジナルの記事はこちら</a>です。</p>
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		<title>怒りを胸に、楽天性を保って最大防御を</title>
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		<dc:creator><![CDATA[journey]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 01:59:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
		<category><![CDATA[平和]]></category>
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					<description><![CDATA[琉球大学名誉教授・矢ヶ崎克馬さんがメーリングリストに投稿された記事です。 重要な発信をされているのになかなかメディアに載らないので転載させていただきました。 怒りを胸に、楽天性を保って最大防御を（矢ヶ崎克馬） 我々は内部 ...<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/664"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>琉球大学名誉教授・矢ヶ崎克馬さんがメーリングリストに投稿された記事です。<br />
重要な発信をされているのになかなかメディアに載らないので転載させていただきました。</p>
<p><strong>怒りを胸に、楽天性を保って最大防御を（矢ヶ崎克馬）</strong></p>
<p>我々は内部被曝隠蔽の歴史を学ぶ必要があります。</p>
<p>被爆者が内部被曝を隠ぺいされて苦しんできている事実を、事実として学びましょう。<br />
被爆者は原爆にやられ、その上、内部被曝を切り捨てた「被爆者認定基準」によって苦しめられました。被爆者は二重の苦しみを味合わされたのです。原爆症認定集団訴訟はそのことをよく物語っています。第1次集団訴訟の全判決が内容的に内部被曝を認めて原告側が勝訴したことを再認識しましょう。そして今回の原発炉心溶融の事態に、内部被曝隠蔽の歴史を繰り返させてはなりません。内部被曝を否定された被爆者の苦しみを再現してはなりません。</p>
<p>文科省による汚染度の調査データはものすごい値を示しています。3月21日の測定結果は茨城ひたちなか市で最高値を示し、沃素とセシウム合わせて97，000MBｑ（Mは百万）。これをキュリー数に直すと9.7Ci（１Ci は3.7掛ける10の10乗Bq）。何とチェルノブイリ事故時の炉心周辺の最高汚染度の10分の1程度の値になっています。この値はチェルノブイリ災害の時に日本に降った放射性物質の濃度は0.1Ｂｑ/ｍ2程度なので、その10万倍に相当します。福島のデータは無いが、汚染は広範に広がっています。政府はこの事実を数字だけ出して、国民に何の指示も出さないでいるのです。食品の汚染が報道されていますが、空気の汚染も、ものすごいものです。積極的に事実を知らせないで、隠すことが何をもたらすかわかっているのでしょうか？「直ちに・・・」のまやかしの内に国民の被曝被害は拡大していきます。<br />
<span id="more-664"></span><br />
汚染は放射性微粒子によって進みます。どのような姿で放出されているのか一切明らかにされていません。小さい酸化物数分子の形で方出されているのか?多原子からなる微粒子で放出されているのか？ここでは微粒子として放出されていることを仮定してどこまで飛ぶかを試算してみます。放射性微粒子は発電炉上空100mに吹き上げられて、毎秒4mの一様な風に乗るという想定で計算すると、直径1μmくらいならば1500kmはゆうに運ばれます。風が強ければもっと遠くまで運ばれます。現実はシミュレーションのように、放射能汚染の地域が拡大しています。チェルノブイリの時の日本の汚染状況よりはるかに高い汚染が進んでいるようです（小出裕章先生資料）。</p>
<p>スギ花粉の直径が30-40μmですが、放射能微粒子の直径はその10分の1以下のサイズです。普通のマスクでは防除が困難なサイズです。ずいぶん広範囲な地域の住民が内部被曝を受けざるを得ない危機状態が進んでいます。</p>
<p>私たちは汚染される覚悟が必要です。しかし、悲観して恐怖の内に汚染を待つのはよしましょう。この怒りを胸にしっかり収めて、開き直って、楽天的に、知恵を出し、最大防御を尽くしつつ、やるべきことはすべてやることしかありません。そして核のない新しい日本を創ることを決意するしかないのです。</p>
<p>今、端的に言って、日本のどこにいても汚染は避けられません。汚染から精神的に逃げていれば、被災地救援や日常生活にも、「恐怖」は足かせになります。</p>
<p>政府の「安全」、あるいは「直ちには健康に影響は無い」という不誠実極まりない「安全神話」に乗せられば、しばらくしてから現れるとんでもない悲劇が待っています。みなさん、開き直って楽天的になり、支え合って、最大防護を致しましょう。やるべきことは全部やって、危機を脱出しましょう。救援も生活もやるべきことは全部やって　切り抜けましょう。</p>
<p>正しい知識を獲得することが大切です。心構えは、「みんなで支え合う大きな利己主義」を持ちましょう。<br />
テレビで流されているような、「汚染されたホウレンソウを一年分食べても平気です。」等という蛮勇は、無知であり人間を大切にする思想に欠けたものです。正しい知識を持ち、勇気を持って、賢く人間愛に基づく判断を致しましょう。</p>
<p>ガンマ線発射の放射性放射体が測定されたら、その背後にはたくさんのアルファ線放射体やベータ線放射体が一緒にいます。政府発表は「X線検診の被曝量と比較して・・」と言いますが、医療では被曝させるけれども被曝する危険以上の医療的メリットがあるという目的を持った被曝です。それだけに被曝限度も大きく設定されているものです。このようなメリットを伴う被曝と迷惑千万な受動被曝を比較すること自体が、まさに不遜な行為ではありませんか？</p>
<p>飛行機に乗った時の被曝といえば宇宙線による被曝です。日常受ける被曝には様々な原因がありますが宇宙線がかなり寄与しています。宇宙から飛んでくる放射線は透過力が高いものです。透過力が高いということは物質（身体）との相互作用が少ないということです。放射線が身体を突き抜けるということは、突き抜けた放射線は相互作用しなかったということです。内部被曝する場合は相互作用の非常に強い放射線（アルファ線、ベータ線）にも被曝することになります。比較する土台に共通性のない比較です。このような発表をする人には、内部被曝の危険性を勉強してくださいと言いたいものです。</p>
<p>がんになって亡くなるのは、１万人に一人くらいのものでしょうか（これは多分非常に低く判断していると思います《肥田舜太郎先生のチェルノブイリ放射性降下物被曝時の乳がん死亡調査》）？（それでも人口が１億人だと１万人！！！）これらの方は病名が判明してもその原因は決して解明されることがありません。決して国家的に補償されることがない被害です。それだけに、原子力発電をやめさせることしか報いる方法がありません。我々の根本的な責任です。閉じ込めることしか対応方法がない原子力発電は、本質的に未熟なテクノロジーなのです。</p>
<p>今は、みんな「貧乏くじは当たらない」と楽天的な願いを持ちましょう。今はあくまで楽天的に、悲観を先取りせず、悲劇の確率を最小限に食い止めることです。あくまで楽天的に憲法の精神で、『個の尊厳』を守ることでやり遂げましょう。</p>
<p>汚染が進む地域で「建物内退避」は危険の増幅です。内部被曝を拡大します。政府は、住民避難領域を拡大すべきです。被曝弱者である乳幼児、妊婦、感染症罹患者等々の避難をすぐ行うべきです。汚染が確認されている地域だけでなく、もっと広い範囲にいる人も放射能汚染の対応を致しましょう。完全防護はできなくとも、部分的でも可能な限り防護することです。</p>
<p>①マスクをしましょう。</p>
<p>②帽子を被りましょう。肌をむき出しにせず、外套は埃の付きにくいものがベター良いでしょう。家に入るときはマスクをしたまま、埃を払い、それから家に入りましょう。</p>
<p>③野菜等の食品はよく洗うことです。流水で洗いましょう。お湯でゆがけばもっと効果が上がるようです。この判断は放射性微粒子が表面にくっついているだけであると判断をしています。放射性物質を根から吸い上げて内部が汚染されている状態ではないと願っていますが、そうなったら廃棄しかありません。汚染されている水から放射性物質を取り除くことは一般家庭では難しいものです。</p>
<p>防護のことは知恵を出し合って致しましょう。<br />
政府は、この事態を客観的に把握し対処できる組織を確保し、体制をとること。<br />
政府は正しい認識を持つこと、迅速に正確な情報を提供すること、人間尊重の立場から対処すること。<br />
政府が客観的な科学的な認識を確保しない限り、推進派のまやかしの安全性吹聴は続きます。<br />
私たちの声はそろえましょう。</p>
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		<title>Sing!</title>
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		<dc:creator><![CDATA[journey]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 14:42:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
		<category><![CDATA[平和]]></category>
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					<description><![CDATA[♪　シング　世界に人に歌ってほしい 平和と愛が大切だと ピース　のぞみは一つ　平和だけだよ 世界の国に友だちつくろう Ah ラブ　愛の歌　空を超え届けたら ピース　平和へのこの思い　伝わるさ ラブ　愛は教える　歌う喜び  ...<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/642"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>♪　シング　世界に人に歌ってほしい<br />
平和と愛が大切だと<br />
ピース　のぞみは一つ　平和だけだよ<br />
世界の国に友だちつくろう</p>
<p>Ah ラブ　愛の歌　空を超え届けたら<br />
ピース　平和へのこの思い　伝わるさ</p>
<p>ラブ　愛は教える　歌う喜び<br />
きらめく風に花びらまうよ</p>
<p>ピース　みどりの山とかがやく海が<br />
ふるさとなのさ　ぼくらの地球</p>
<p>Ah ラブ　愛の歌　空をこえ届けたら<br />
ピース　平和へのこの思い　伝わるさ</p>
<p>おいでよ　輪の中へ<br />
今日から友だち　一緒だよ</p>
<p>おいでよ　輪の中へ<br />
今日から友だち　いつまでも　♪</p>
<p>……　これはピースチャイルドという平和をテーマにした国際キャストの子どもミュージカル「ピースチャイルド」で歌われた「シング！」という歌です。イギリス人の David Gordon という音楽家が書いた歌詞をぼくが日本語に訳したものです（歌詞の翻訳というのは限りなく創作に近い活動で、相当な意訳を行なっています）。ピースチャイルドは1980年代にイギリスで始まり、アメリカで成功を治めたプロジェクトです。広島では1989年から1995年にかけて計5回の制作公演が行われ、多くの子どもたちが国境を超えて強い友情で結ばれました。<br />
<span id="more-642"></span><br />
ピースチャイルドのコンセプトは、子どもたちが大人になったとき、友だちのいる国とは戦争したくないと思うだろうから、戦争を止める力になるはず、というものです。外国で行われていたピースチャイルドのストーリーは、次のような出だしで始まります。</p>
<p>「2015年の『ピースデー』。子どもたちが集まって平和を祝うお祭りをしている。でも、いつ、どのようにして核兵器がなくなり、ピースデーが始まったんだろう？　それはね、25年前のある日、一人の男の子が行動を始めたのがきっかけなんだ。では、その子は何をしたの？　…　こうして、舞台上の子どもたちは25年前の出来事を芝居によって再現する」</p>
<p>さて、その2015年ももう目前に迫っています。ぼくたちの世界は、当時より平和になったでしょうか？　核兵器は廃絶されましたか？　少なくとも当時より減りましたか？　では、核兵器を持つ国は少なくなりましたか？　戦争で命を落とす人は減りましたか？　飢えに苦しむ人は減りましたか？　地球環境が守られるようになりましたか？　1990年当時、米ソ冷戦が終わり、ソ連の崩壊が目前に迫っている頃、核軍拡競争も終わり、核兵器もいずれなくなるだろうと思われていました。1990年代の混乱期にその期待は裏切られ、2000年代には核兵器を持つ国が逆に増え、テロとの戦いという名の戦争が始まり、続いています。</p>
<p>振り返って考えてみれば、ピースチャイルド広島というプロジェクトは終わってしまったものの、そのプロジェクトが果たした役割は今の時代にも期待されているのではないか、という気がしてなりません。</p>
<p>新年に向けて、自分の果たすべき役割というものを今一度問いなおしてみようと思います。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>1st Kure Tour in English on July 31</title>
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		<dc:creator><![CDATA[journey]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 04:12:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
		<category><![CDATA[平和]]></category>
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					<description><![CDATA[Let&#8217;s Enjoy Kure (LEC), a volunteer guide group in Kure City, Hiroshima Prefecture, is having the First  ...<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/584"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Let&#8217;s Enjoy Kure (LEC), a volunteer guide group in Kure City, Hiroshima Prefecture, is having the First Kure Tour in English on Saturday, July 31, 2010. It is from 13:10 through 16:00. The charge is 600 Yen, including transportation and admission fee. This tour&#8217;s theme is &#8220;the History of Kure.&#8221; The maximum number of participants would be fifteen.</p>
<p>The tour will visit Maritime Museum (outside only,) Historic View Lookout Point and Irifuneyama Memorial Museum.</p>
<p>This is the kick off event of the volunteer guide group with members full of energy and motivation.</p>
<p>Please look at the handout.</p>
<p>&#8211; <a href='http://peace.junyx.net/wp-content/uploads/2010/07/lec_handout_e.pdf'>The First Kure Tour in English (PDF)</a></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ひろしまを英語でガイド 2009</title>
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		<dc:creator><![CDATA[journey]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 13:57:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
		<category><![CDATA[平和]]></category>
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					<description><![CDATA[国際交流・協力の日の平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP) 担当プログラム「ひろしまを英語でガイド」が総勢110人の参加者で成功裏に終了しました。内訳は、受講者82人、会員25人、外国人ゲスト3人です。 「ひろし ...<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/478"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>国際交流・協力の日の平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP) 担当プログラム「ひろしまを英語でガイド」が総勢110人の参加者で成功裏に終了しました。内訳は、受講者82人、会員25人、外国人ゲスト3人です。</p>
<p>「<a href="http://www.hipj.org/actnews/308" target="_blank">ひろしまを英語でガイド</a>」とは、広島の観光スポットを案内する英会話の講座で、初心者を対象としたものです。4場面のオリジナル英会話テキストを10人程度の小グループに分かれて練習しました。練習後はその成果を参加者全員の前で披露するのですが、われもわれもと手を挙げる状況でした。</p>
<p>今年の参加者はいつにもまして熱心だったと、終了後のミーティングでHIPの会員が異口同音に語っていたのが印象的でした。<br />
<span id="more-478"></span><br />
[salbumphotos=6,160,3,n,y,,center]</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>広島ユネスコ協会授賞式</title>
		<link>https://peace.junyx.net/peace/volunteer/159</link>
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		<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 12:30:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
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					<description><![CDATA[広島ユネスコ協会の活動奨励賞を平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP)が受賞することになりました。学校部門5団体、社会部門5団体計10団体のうちの1団体です。1月24日(土)、代表の小倉桂子さんと一緒に、中区のエン ...<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/volunteer/159"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://peace.junyx.net/node/157"><img src="https://i0.wp.com/peace.junyx.net/sites/default/files/images/s-2009-01-24-010b.thumbnail.jpg?w=900" alt="広島ユネスコ協会授賞式1" hspace="4" align="left" data-recalc-dims="1" /></a><a href="http://peace.junyx.net/node/158"><img src="https://i0.wp.com/peace.junyx.net/sites/default/files/images/s-2009-01-24-018a.thumbnail.jpg?w=900" alt="広島ユネスコ協会授賞式2" hspace="4" align="left" data-recalc-dims="1" /></a><a href="http://www.unesco.jp/hiroshima/main.htm" target="_blank">広島ユネスコ協会</a>の活動奨励賞を平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP)が受賞することになりました。学校部門5団体、社会部門5団体計10団体のうちの1団体です。1月24日(土)、代表の小倉桂子さんと一緒に、中区のエンゼルパルテ（旧並木パラスト）で開かれた授賞式に出席しました。</p>
<p>一緒に授賞した団体の中にはワールド・フレンドシップ・センターやトワ・エ・モア（女性高齢者合唱団）など、長年お付き合いのある団体もありました。このようなかたちで活動を評価していただけることはとてもありがたいと思います。</p>
<p><span id="more-159"></span>活動紹介で読み上げた文章を転記します。</p>
<p class="rteindent1">こんにちは。平和のためのヒロシマ通訳者グループの事務局長をしております山田順二と申します。本日は代表の小倉桂子と共に出席しています。<br />
この度は第11回広島ユネスコ活動奨励賞を与えていただき、大変光栄に思います。<br />
私たちは、平和をテーマにした、ボランティアのガイド・通訳のグループで、英語名を Hiroshima Interpreters for Peace 略称 H-I-P ヒップ、といいます。HIPは1984年に結成しましたので、今年は創立25周年です。核兵器廃絶と平和推進のため、ヒロシマ・ナガサキの被爆体験と平和への願いを広く世界に伝えることを目的としています。<br />
では、HIPの主な活動について説明します。<br />
一つ目は、平和公園や平和資料館を英語でガイドする活動です。大学・高校など外国人の学生や留学生をガイドすることが多いです。二つ目は、日本語の被爆証言を英語に通訳したり、HIP会員の被爆者が直接英語で被爆証言を行ったりする活動です。このほか、毎月の勉強会である例会、国際交流・協力の日などでの講習会、日英対訳の原爆・平和教材の出版などを行っています。<br />
一番新しい出版物は、2005年に出した『HIPの平和公園ガイド』です。易しい英語で平和記念公園の慰霊碑の解説を日英対訳で行っています。英語の音声CD付きです。ここに何冊か持ってきていますので関心のある方は後で声をかけてください。<br />
さて、このように話してくると、とても専門的で、むずかしい活動をしている団体に思われるかもしれません。実際には、私たちはこうした活動を通じた、人とのふれあいや、イベントや作品を作り上げる達成感を心から楽しんでいます。また、ヒロシマの被爆の実相を真剣に受け止めてもらえたときは、本当に嬉しいです。<br />
今後とも私たちの活動を応援していただければ大変ありがたいです。<br />
ご静聴ありがとうございました。</p>
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		<title>ひろしま草の根ホームページをリニューアル</title>
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		<dc:creator><![CDATA[journey]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 14:07:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
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					<description><![CDATA[このたび、広島周辺の市民活動情報交換メーリングリストの紹介サイト「ひろしま草の根ホームページ」のデザインを8年ぶりに一新しました。やっと、メーリングリストの新着記事が掲載できる仕組みを作り込みましたので、どのようなメッセージが投稿されているか一目瞭然です。
<ul>
	<li><a href="http://www.junyx.net/kusanone/">http://www.junyx.net/kusanone/</a></li>
</ul>
メーリングリストへの新規登録はYahoo! Groupsのページから申請していただくようにしています。管理人が承認するとメンバー登録が完了します。原則として、全て承認しています。以前は、住所・氏名をご連絡いただいてからメーリングリストに登録していましたが、この種の管理は現在していません。<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/volunteer/69"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>このたび、広島周辺の市民活動情報交換メーリングリストの紹介サイト「ひろしま草の根ホームページ」のデザインを8年ぶりに一新しました。やっと、メーリングリストの新着記事が掲載できる仕組みを作り込みましたので、どのようなメッセージが投稿されているか一目瞭然です。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.junyx.net/kusanone/">http://www.junyx.net/kusanone/</a></li>
</ul>
<p>メーリングリストへの新規登録はYahoo! Groupsのページから申請していただくようにしています。管理人が承認するとメンバー登録が完了します。原則として、全て承認しています。以前は、住所・氏名をご連絡いただいてからメーリングリストに登録していましたが、この種の管理は現在していません。<br />
<span id="more-69"></span><br />
新規メンバーの投稿メールは自動配信ではなく、管理人が承認してから配信されます。1回目の投稿が、メーリングリストの趣旨から外れたものでなければ、そのメンバーからのメールが自動配信されるように設定を変更します。</p>
<p>せっかく、Googleページランクが3/10もあるサイトなので、登録団体のリンク集を作るなど、活用していければと考えています。</p>
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		<title>6月のHIP例会、最近のガイド活動</title>
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		<dc:creator><![CDATA[journey]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 15:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
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					<description><![CDATA[6月14日の平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP)例会では英語に翻訳された被爆証言文章を教材に、被爆証言の通訳について学習します。教材となる証言は広島県被団協理事長坪井直さんのものです。HIPのスタッフが講師を務めます。例会最初の30～40分ほど長崎研修旅行の報告会を行います。

ここのところ、HIPへのガイド依頼が非常に多いです。日付と国名などをリストアップすると次のようになります。5月29日、シンガポール、中学生。6月15日、アメリカ、交換留学生。6月20日、留学生(各国)。6月21～23日、アメリカ、中学生。7月4日、オーストラリア、大学生。いずれも、平和公園のガイドだけでなく、英語による被爆証言がセットになっているのが特徴です。HIPの4人の被爆者の皆さんが大忙しという状況です。皆さんには大変なことと思いますが、生の声が聞けるうちに聞いておいてほしいと思います。<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/volunteer/68"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>6月14日の平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP)例会では英語に翻訳された被爆証言文章を教材に、被爆証言の通訳について学習します。教材となる証言は広島県被団協理事長坪井直さんのものです。HIPのスタッフが講師を務めます。例会最初の30～40分ほど長崎研修旅行の報告会を行います。</p>
<p>ここのところ、HIPへのガイド依頼が非常に多いです。日付と国名などをリストアップすると次のようになります。5月29日、シンガポール、中学生。6月15日、アメリカ、交換留学生。6月20日、留学生(各国)。6月21～23日、アメリカ、中学生。7月4日、オーストラリア、大学生。いずれも、平和公園のガイドだけでなく、英語による被爆証言がセットになっているのが特徴です。HIPの4人の被爆者の皆さんが大忙しという状況です。皆さんには大変なことと思いますが、生の声が聞けるうちに聞いておいてほしいと思います。<br />
<span id="more-68"></span><br />
【6月例会】<br />
日　時　2008年6月14日（土） 13:30～15:30<br />
場　所　国際会議場3階　研修室<br />
テーマ　長崎研修旅行の報告会、被爆証言の通訳（英日）<br />
参加費　300円<br />
連絡先　Email: hipstaff@hipj.org</p>
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		<title>長崎研修旅行の最終打合せ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[journey]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 May 2008 15:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ボランティア・市民活動]]></category>
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					<description><![CDATA[平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP)では、5月10日（土）～11日（日）の1泊2日で、長崎研修旅行を計画しています。旅行の参加者は12人。昨日代表の小倉さんを始め、スタッフ4人で最終打合せをしました。

5月10日(土)の主なプログラムは、午後、被爆者の吉田勝二さんの証言聴講、長崎平和資料館見学、平和公園などの見学、となっています。吉田勝 二さんはスティーブン・オカザキ監督の映画「ヒロシマ・ナガサキ」に出演された方です。資料館や平和公園の見学の際は、長崎版のピースボランティアである 平和案内人の皆さんにガイドをしていただくことになっています。<p> <a class="continue-reading-link" href="https://peace.junyx.net/peace/volunteer/67"><span>Continue reading</span><i class="crycon-right-dir"></i></a> </p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP)では、5月10日（土）～11日（日）の1泊2日で、長崎研修旅行を計画しています。旅行の参加者は12人。昨日代表の小倉さんを始め、スタッフ4人で最終打合せをしました。</p>
<p>5月10日(土)の主なプログラムは、午後、被爆者の吉田勝二さんの証言聴講、長崎平和資料館見学、平和公園などの見学、となっています。吉田勝 二さんはスティーブン・オカザキ監督の映画「ヒロシマ・ナガサキ」に出演された方です。資料館や平和公園の見学の際は、長崎版のピースボランティアである 平和案内人の皆さんにガイドをしていただくことになっています。<br />
<span id="more-67"></span><br />
こちらの参加者の中に小倉代表とスタッフの荒谷さんをはじめ被爆者が4人います。広島の被爆者が長崎に行って、長崎の被爆者の証言を聞くという機会は非常に珍しいそうです。これに長崎放送(NBC)のSさんが興味をもたれ、取材にいらっしゃる予定です。</p>
<p>夕食は、NBCのSさんを含め2人のジャーナリストと一緒に中華料理をいただくことになっています。</p>
<p>11日(日)は、朝から岡まさはる記念長崎平和資料館の見学、出島観光と昼食、午後はグラバー園、大浦天主堂の観光を計画しています。</p>
<p>岡まさはる資料館は国内でも珍しい、日本の戦争加害の歴史資料を展示している資料館で、残念ながら広島にはこれに類するものがありません。貴重な機会なので、会員の方にぜひ勉強していただきたいと考えています。</p>
<p>長崎平和推進協会のYさん、NBCのSさんを始め、多くの方の協力で素晴らしいプログラムになったと思います。人と人とのつながりはスゴい、と改めて感じました。</p>
<p>・長崎原爆資料館<br />
<a href="http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/na-bomb/museum/index.html" target="_blank">http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/na-bomb/museum/index.html</a></p>
<p>・岡まさはる記念長崎平和資料館<br />
<a href="http://www.d3.dion.ne.jp/%7Eokakinen/" target="_blank">http://www.d3.dion.ne.jp/~okakinen/</a></p>
<p>・平和のためのヒロシマ通訳者グループ (HIP)<br />
<a href="http://www.hipj.org/" target="_blank">http://www.hipj.org/</a></p>
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